お見舞いありがとうございました

日本列島を大きく西に回り込むのが秋台風でしたのに、本州をまたぐように動いた今回の台風18号。

TVで繰り返し流れる映像に、時間の経過とともに家並みが流されたり埋まったりを見ると言葉がなくなりました。
4年半経って、もう遠くなりかけていた怖さが、また戻ってきたようです。


TVの気象レーダーに映った降水強度が福島県南部にも掛かっているように見えたことで、早々に義姉と妹からお見舞いの電話がありました。
おかげ様で、私どもは少しの被害もなくて、雨が少なかった分、矢祭川は濁流もなく水量が少し増えた程度。

それでも、福島西部、会津地方の一部では50年に一度の大雨だったとか。
本当に自然災害の怖さを改めて見知った思いがしました。


被害のありましたところの皆様には、心から早い復旧をお祈りするばかりです。


画像画像稲刈りお手伝いの予定だった主人も、TVに映し出された田んぼに驚いた様子。
こちらは被害がなかったとはいえ、稲刈りの開始はお日様待ちで、田んぼが乾いてからになるようです。


こちらは、5年に一度の調査。
覚悟を決めてパソコンの前に座ったら、雨で待機していた主人の出番はなく、10分程で終わりました。

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